常々、おんなじミュージックを聞かされるのはある意味拷問ですね

各週のようにブックオフへ時刻があれば行っているのですが、そのせいで音楽に飽き飽きしてます。なるほど、四六時中一定期間はおんなじ音楽を流しているのだなと感じます。出向くたびにおんなじダイアログを聞かされて飽きますね。男女の2人が話をしているのですが、それが既に聴き飽きて不快ですね。今で言うと、昔の思い出深いことを話されていて、食べ物コミックで思い出深いのはというダイアログでミスター味覚っ子ですとか、炊事親父ですとか話していて。毎度いくたびにこれを聞かされてて、謳い文句まで覚えてしまうよね。ある程度長くおんなじのを流してますね。ほぼひと月ぐらいは同じではないでしょうか。でも週間に2,3回出向くだけでこんなにも不快になるのだから、四六時中パートなんかで長く聞かされている人材たちは大変ですよね。あ、必ず気にならない人もいるでしょうけど、我々は絶対駄目ですね。そういった現場では無理です。音楽が辛いので辞めさせてくださいなんて言えないですよ。いや、でもめちゃくちゃきついですね、あれを四六時中聞かされるのは。

楽器の練習曲で、フランス国歌を知りました

イギリスの民謡、スコットランドでしたっけ、それでも、日本の別れの曲になっているホタルノヒカリは、心に染みますよね。あの曲は、分かれるけれど、新たな出発を祝うというイメージで使われています。これも、イギリスでもそうなのか、それとも日本独特なのでしょうか。曲を聴くとうるうるっとします。
心にしみる曲って多いですよね。それは、やはり、ゆっくりてんぽの方が続くのではないでしょうか。アップ店舗だと、おとしよりになると、ノリノリになることができなくなるからです。
国によって、心にしみる曲も違うのでしょうね。それでも、それぞれの国の国歌は有名で、ラ、マルセイエーズでしたっけ、フランスの国家。楽器の練習曲で覚えたりします。喜びの歌は、もちろんですが、フランスの国歌は、子供の楽器の練習曲で初めて覚え、いい曲だと思いました。さすが、国家、歌いやすい、。それに格調高い曲だと思っていたのです。それ以来、オリンピックでも馴染んでいます。

早稲田大学「江戸後期、知の探究者たちが切り拓いた世界」展がいい!

早稲田大学図書館で「江戸後期、知の探究者たちが切り拓いた世界」展が開催されており、江戸時代後期に学者が所有していた科学・博物学に関する貴重な文物が展示されています。江戸時代は近現代よりも科学的に劣った時代と思われがちですが、実際には科学・博物学に対する興味が高まっており、顕微鏡なども日本に持ち込まれていたことが展示品からうかがえます。これには素直に驚きました。正直、現代人よりも学問に対する意欲が高かったと言わざるをえません。日本が近代化を果たすことができた背景には、江戸時代の人々の学習意欲の高さがあったのでしょう。今回の特別展からは学ぶ意味を失いつつある現代人に、物事を学ぶことが未来の国家・人々に貢献することに繋がるのだという実感を得られました。江戸時代の人々の知的水準の高さを知ると同時に、貴重な文物を見ることができる「江戸後期、知の探究者たちが切り拓いた世界」は本当にオススメの特別展です。

お気に入りのオシャレ灯たちを紹介します

あたしは現在ルームのランプに凝っています。今までは大きな蛍光灯とベッド位置付けのシェード灯りだけでした。しかし寝る前に多少なりとも消耗が癒されるように、3つのランプを取り入れました。
本当に一つ目は、フェアリー明かりだ。フェアリー明かりとは細かい針金にちっちゃなLED灯りが点々と付いたランプだ。妖精が飛んだ軌道にある粉のような雰囲気が出ることから、「フェアリー明かり」と呼ばれるようになったそうです。市販のフェアリー明かりのほとんどは針金なので自由に形式を作り上げることができます。カーテンのあとや鏡の人目、ベッドフレームなどに附けるのをしばしば見ます。あたしは大きな姿見の周りに絡ませ、マスキングテープで部分的に確定しています。足元に何より数多く巻いたのと、明かりをどしどし鏡に思えこませて輝きを数多く見せたのがポイントです。
次は、ガーランドライトだ。ガーランドライトの明確な定めは分かりませんが、狭いロープに点々と明かりが有り、そこにポンポーン玉や和紙のシェードなどをかぶせるデコレーションだ。あたしが持ち合わせるのは、ポンポーン玉にカラフルな毛糸が巻かれたものです。これはルームの先端に限界から垂らして使っています。
三つ目はLEDティーキャンドルだ。ティー明かりとはちっちゃなろうそくなのですが、LED仕様なので引火や耐熱の心配がなく安心して使えます。ティーキャンドルはニトリで4個300円ほど、キャンドルグラスはIKEAで一門48円ほどで揃えました。ニトリのティーキャンドルは火がゆらゆらとぶれるプロデュースがあり、どんどんリアルにのぞかせることができます。トレードは裏にあるので逐一キャンドルグラスから醸し出すのは面倒ですが、どのティーキャンドルも同じようなものでした。ディナーのままリラックスとしてちゃぶ台に並べたりするとドレスアップでおもしろいだ。
上記三つが私のお気に入りのランプでした。値段も短いので正邪買ってください。ミュゼ 100円 カウンセリング