梅雨が明けていきなりの猛暑出番でカラダが変になっちゃいます

いつの間にか先ごろまで東北の日和は、豪雨続きだったり、昼暑いと思えば朝夕は涼しくなったりで、一刻も速い本格的な夏場のスタートを心待ちにしていたのに、本当に梅雨が明けてみたら、暑いなんてものではないくらいの猛暑がやってきました。誠に人類は私情な動物かと自問自答しつつも、暑いものは暑いのですから相当仕方ありませんよね(苦笑い)。
夜は寝苦しい、日中はお素肌に仇敵と上るUVを気持ちにしながらのショッピングといいことなんにも無しだ。夏場らしきといえば夏場らしいのですが、ゴッドも惜しくも割合の良い気候を贈呈してくれたらいいのにととても思ってしまう。
おかげで年齢に向き合う私の体躯は、出先温についていけずグロッキー環境。男性もスタミナをつけようとレバーや焼き肉を摂る結果外食に連れて行ってくれますが、こんな太陽がちょっぴり続いたら完全に参ってしまう。
また、建物ではプランターで夏場野菜も生産していますので、水やりを怠ると一日でトマトやナスが危ない状態に。
私も含め、断然年寄りのお客様は没入症に多彩気を付けてこういう猛暑を乗り切りましょうね。